ゲーマー向けプロバイダーの正体

ゲーマー向けプロバイダーというものが、いったいどんなプロバイダーなのかを考察してみました。

ゲーマーにとって、なにか特別なことはあるのか?

おそらく、からあげ専用コーラのようなものかなと思います。

詳細は動画をご覧ください。

ゲーマー向けプロバイダーの正体」への2件のフィードバック

  1. どうも、こんにちは。
    IP実践道場の動画は、わかりやすくて勉強になります。

    ゲーマー向けプロバイダについてですが、
    特化型マーケティングのサポートだけの違いだけでしょうか?
    回線は同じですが、月額金額も高いのは、他にも理由があると私は思います。

    私は以前、transix DS-Liteを利用していたのですが、
    2年くらい前から通信速度(特に夜間)が遅くなりました。
    ベストエフォートだからといえばそれまでですが・・・

    帯域制限を行っているのではないかと疑い調べてみると、
    プロバイダがVNEにどのようなオーダーするかによって、結構な差があるのではないかと思っています。
    VNE事業者が同じであっても、混雑時や夜間は通信速度に違いがあるように思います。

    大半は児童ポルノとOP25Bの制限は外せないようになっているみたいですが、
    それ以外の制限がないのがゲーミングプロバイダの利点なのではないでしょうか。

    また、OCN光 IPoEアドバンスやSo-net光 さくさくスイッチをオプションにしていることから、
    業界全体で制限なしを有料にする流れになっていくのではないかと予想しています。
    プロバイダ(VNE事業者)を選ぶ際は、慎重に吟味しなければいけないと私は思います。

    https://www.mfeed.ad.jp/transix/bandwidth/
    https://www.jpne.co.jp/service/v6plus/

    1. ktさん
      コメントありがとうございます。
      プロバイダがVNEにどのようなオーダーするかによって変わってくるという観点はありませんでした。
      勉強になります。
      ただ、他のプロバイダーが、同等のオーダーをしているかもしれないわけで、
      実際、差があるのかどうかは、わからないのかなと思います。
      もし、差があるのなら、その差別化部分に対して、
      ゲーミングプロバイダ自身がアピールポイントとして、サイトに提示していそうなものかなと
      思いますが、サービス内容の説明部分では、v6プラスの利点をそのまま
      掲載しているように見えます。
      真相は、私にはわからないのですが。。。

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